引き続き”【渓流釣り】旭川爆釣の旅Part1”をお送りします。
連日の4時起きで出動。雲海が綺麗ですね。(^_-)-☆



もうすっかり有名な「幻の道」年間1カ月位しか開通しません。ネタとしては面白いですが、ハッキリ言って税金の無駄遣いです。
北海道はこんなことばかりです。道路は穴やうねりだらけで危険なのに補修は殆どされず、一方で不要な砂防ダムを作りまくり。(砂防は「砂防会館というビルがある位、利権がうずまいている業界なのです)そしてマナーという言葉では済まないレベルの外国人による不法迷惑行為や土地建物の収得で蹂躙されている状況です。本当に植民地になりそうな感じがします。(/ω\)
道民だけでは無く東京などの大都市圏の超高額な住民税の6割位が北海道などの地方に配分されていますから、内地民も本当に怒りを爆発させた方が良いです。
次回の選挙では税金の無駄遣いで長年私腹を肥やてきた上に、外国人に日本を売り渡して更に私腹を肥やしている政党や政治家では無い、日本と日本人のために働いてくれる候補者、政党に投票しましょう。


以前は残雪期に来ていたので川にアプローチしやすかったのですが、夏場に来てみたら藪が凄すぎて大変です。何とあさイチ提灯釣り。('◇')ゞ
それでも尺サイズでました。(^^)/

これまで使ってきたウェーダー、生地が良く、軽くて耐久性があって生地自体のヤレも無く2シーズン使ってきたのですが、いかんせんブーツタイプなのでブーツとの継ぎ目が痛みやすく裏からゴリラテープで補修していましたが、もうメロメロ。そしてソールも2シーズンで減ってしまいました。
安価ですが蒸れることも無く真夏から真冬まで快適に使えました。サスペンダーのバックルが左右で逆になっているため、小用の際に首で左右のサスペンダーを留めることができるため、サスペンダーが背中に落ちてしまうことが無いようになっています。
使用頻度ですがおおよそ4-12月まで2週に1回、各4日間程度の使用でした。ソールを張り替えずに2年に1回買い換えるという考えならコスパも高くておススメです。自衛隊などでも採用されているようなのでクオリティは問題ありません。
足のサイズ26cmならLサイズが適正となります。
唯一の難点はフェルトスパイクが選択できないこと位です。
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更新に当たって自分で簡単にソールが交換できると評判が良いシマノのジオロックにすることとし、それに合わせてウェーダーはストッキングタイプを選択。但し真夏は暑いのでハイブリッドタイプを選択してみました。
選択したものはこちらです。ヒロミが宣伝しているPROXのハイブリッドタイプでフロントにドイツ製のドライスーツ用ジッパーがついているため着脱と小用が圧倒的に楽です。(^_-)-☆
因みにリンク先のFTOさんは私も購入経験がありまして、とても対応が良いお店なので安心してご注文頂けます。
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シマノのジオロック鮎タビ先丸ワイドLLです。ウェーダーのストッキング部分があるためウェーディングシューズ類はワンサイズ~2サイズ大き目を選択します。私はLLにしたのですが2XLの方が良かったかなと思います。安全性と歩きやすさは圧倒的にこちらだと思います。
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そしてウェーダー、鮎タビともに万全を期してこちらの撥水剤を塗布しました。シューズの内側には撥水スプレーです。私の経験ではこれ以上の撥水剤は無いと言い切れる位、圧倒的に撥水効果が高いですし、シミなどになりにくいのも良いです。
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こちらがジオロックソールB XLです。ジオロックにはAとBがありまして、シューズごとに決まっていますので買う際にはお間違え無いように。
勿論安心のフェルトスパイクです。
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私が使っているのはこちらの中華製竿の10mのものです。まあ大体使えるのですが中華製なので検品して多少のリペアをしてから使っています。特にカーボンの割れや剥がれはチェックした方が良いと思います。(今回も剥がれを見つけてアロンアルファで補修しました:汗)
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フローティングベストは本流で鮎釣りなどをしない限りは渓流ならこの程度で十分です。消耗品ですので余り高額なものでは無い方が良いと思います。但し国交省認定品ではありませんので、そこは自己責任となります。
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秋~GW位まではこういうネオプレーンの指先を出し入れできるグローブが必須です。魚を掴んだりするので濡れますし汚れますので、中綿入りは使い物になりません。ネオプレーン一択になります。
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夏場は指先が出ている薄手のもので十分です。意外と手の甲は日焼けしてシミになりやすいですし、岩や樹木を掴んだりケガの防止、蚊やアブ・ハチ対策にもグローブは必須です。
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そして北海道どころか内地でも渓流釣りをするなら欠かせないのが熊スプレーです。これすら持たずに山に入るのは自殺行為。毎年釣り・山菜やキノコ採りの高齢者が熊にやられていますが、何の防衛策も取らずに入るのですから当然の結果です。皆さんは必ず持って行くようにしましょう。
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格闘中。

積雪が無いだけで本当に大変でした。どこかでベアスプレーを落としてきてしまいましたよ。(/_;)

場所移動です。ここも物凄いことになっていました。

格闘中。

早々に戻って延々と会議。無事終了して遅いお昼ご飯です。この日も爆釣。乾杯クラシック!(^^)/

私が使っているBBQグリルは折り畳み式で、網はダイソーのものです。このタイプの良さはケースが灰受けになっているので、BBQシートが不要なことと、BBQコーナーのようなところでは、ロストルの下にある着火剤を載せるプレートを外して写真のように使うこことで更に火力が上がることです。
写真のようなBBQコーナーのグリルは大容量の薪などを使うには良いのですが、少人数でやるには熱が逃げてしまって使いにくいため、私のような方法がベストだと思います。折り畳むとDCMのコンテナにピッタリ入るので収納も楽ですよ。(^_-)-☆
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この後の予定が無いので心置きなくユックリ出来ました。次いでお肉タイム。

最後はやっぱり焼きそばで〆て終了。早速♨へ。3泊ここでマッタリできて最高でした。石鹸、シャンプー無くても綺麗になりますよ。
※誰も居ないことを確認して撮影しております。

そして連日の疲れを癒すためチョッパー。やるとだいぶ違いますよ。(^^♪
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こんな低価格でもちゃんと医療機器登録がされていて、貼付文書が入っていました。私はクラス4までの医療機器の開発から販売サービスまで経験があるので、医療機器登録がされていることの信頼性は良く判ります。安心ですね。(^^♪
残念ながら3泊とも夕焼けは見えませんでしたが、最後の晩餐乾杯クラシック!(^^)/

こんな生活をしていたら戻れないですよね。(でも、ちゃんと毎日仕事をしています)
BGMもあるので最高です。
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本当にこれを導入したお陰で朝起きた時に体が痛く無くて最高です!(^^♪
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そしてコットにジャストフィットのエアマットも最高。(^_-)-☆
しかもこのマット。足元にポンプ内蔵なので足踏みするだけで膨らみまして、収納時のエア抜きも直ぐに終わりますから、撤収時も楽々です。以前アイリスのものを買って大失敗しましたが、こちらは本当におススメです。(^_-)-☆
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シュラフはこれを使っています。上記のコット&マットとサイズが丁度合うのでバッチリです。(^_-)-☆
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インナーシュラフはこういうものが良いですよ。頭の部分までカバーしてくれるので、シュラフが汚れなくて済みます。私はインナーシュラフを旅の度に洗濯し、シュラフはシーズン終了時に洗濯しています。
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翌日はついにPart1最終日です。帰りの飛行機まで時間がたっぷりあるのですが、やはりの4時起きで大物が爆釣するポイントを目指しました。