引き続き”【渓流釣り】祝!ヤマベ解禁ですが・・・。 ”をお送りします。
前回の記事はこちら⇒
【渓流釣り】祝!ヤマベ解禁ですが・・・。 Day3 - タマ吉日記
この日はスキー板をチューンナップに出してきました。

ちょっと話し込んでしまいましたが、はやりお店の方もニセコはもうダメだという認識のようです。雪はどんどん少なくなっている上に、輸送力と迷惑外人が増えているので、あさイチノートラも1本しか頂けず、2本目はもう無い状況。既に滑りメインのインバウンドや倶知安町民ですら他に滑りに行く状態ですし、円高が進みもうじき130円台に入りそうということもあって湯沢の二の舞いになるのも時間の問題でしょうね。私はもう二度と行きません。(+o+)
そして山のお店なのでスタッフさんは渓流釣りをする方も多いですが、やはりヤマベ乱獲爺の問題は痛感しているそうです。こちらも本当に酷いですよね。(/ω\)
ニセコも問題の根本は同じですが「欲」です。日本人はこれまで節度ある民族でしたので、性善説で数千年日本を維持してきたのですが、最近の節度の低下と迷惑外人大量導入で、日本が崩壊しそうです。次の選挙には皆さん必ず日本と日本人を守る政治家・政党に投票しましょう。我々一般人は選挙でしか力を行使できないのですから、唯一の力を是非行使してください。<m(__)m>

そしてラウンジでは中小企業社長風爺さんが平然とテーブルの上にキャスターバッグを、私の方にキャスターを向けて載せたので、かなりやんわりと注意して下ろさせましたが逆ギレしていました。見苦しいことこの上無い。その後スタッフがテーブルを清掃していましたが、その爺さんは我関せず。最近、FやDPLはこういう爺さんばかり。どうにも金や権力で品格は失われるようです。HGも同じですね。(/ω\)
それにしても、スタッフも見ていたなら先に注意して欲しかったですね。(+o+)
私が普段の旅で使用しているキャリーバッグはこちらです。理由はこの機内持ち込み最大サイズで以下のようにモードチェンジができるためです。又、A359の最前列の収納棚にピッタリ収まるのも良いです。
家⇔駅: リュックモード
駅⇔空港⇔車⇔宿: キャリーモード
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そして耐久性が高く特に生地の裏面コーティングが剥がれてこないこと、補修部品の供給や修理サービスがしっかりしているので長く使えること、レインカバー無しでも殆どの雨に耐えられる上にレインカバーがオプションであることなどがおススメの理由です。
そしてこのバッグをキャリーモードにした時にはハンドルに通せるこのバッグが便利です。PCが入る大きさで普段も使えるため、出張時にバッグを交換してアイテムを入れ忘れるなどという心配もありません。('◇')ゞ
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但しもう少し容量が欲しい時などは斜め掛けだと重いです。そのため今回の出張にも使いましたが、そういう場合にはキャリーオンもできるビジネスリュックがおススメです。(^_-)-☆
この手のバッグでリュック⇔ショルダーというものもありますが、そういうタイプはどちらかのモードで内部のポケットの向きが合わずに中でグッズが散らかるため、使用時に縦横が変わるモードのものは一見便利そうですが避けた方が良いです。
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この日の日本酒はワイン以上、しかも全く悪酔いせず、後を引かずと最高でした。

又も自宅真上を通過したものの、写真を撮り損ねました。写真は左下に日本唯一5段階交差の東急大井町線下神明駅と真中あたりに戸越公園です。

今回は題名通りヤマベを期待して行ったのですが、解禁初日に乱獲されていたという結果でした。但しイワナお刺身祭りがあったので結果オーライとしましょう。