引き続き【渓流釣り】苦あれば楽ありPart2”をお送りします。
前回の記事はこちら⇒
【渓流釣り】苦あれば楽ありPart2 Day3 - タマ吉日記
快晴です。

onちゃんおはよう体操!

一月振り位に洗車しました。これからタイヤ交換。それにしても冬場物凄い数の中国人白タクが洗車に来ていましたが、すっかり姿を消しましたね。

私が使っているスタッドレスはこちらです。ブリザックよりもかなりお安いですが性能耐久性は2シーズン終了時点で何も不満がありません。山もまだたっぷりありますので、来シーズンも大丈夫そうです。
掲載リンクは軽用ですが、リンク先に他のサイズも出ています。私のサイズは175/80/14 98Nで、本来は前96Nなのですがローテーションが出来るように前後とも高荷重の後輪用を使っています。前輪も硬い訳ですがアイスバーンでも問題ありません。又、ドライ路面でもタイヤの剛性がしっかりしているのでスタッドレスあるあるのヨレる感じは全くありません。
以前使用していたトーヨーのDELVEX935と比較すると段違いに性能が高いので超おススメです。(^_-)-☆
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ディーラーでタイヤ交換してもらったのですが、何とリフトに載せたまま空気圧を調整したらしく、物凄い高圧になってました。ワイヤレスエアゲージを付けていて良かったです。それにしても、どこのディーラーも若いサービスマンの質が悪すぎて酷いものです。何故Z世代はこうも仕事の質が悪いのでしょうか?(+o+)
因みにTMPSはこういったもので十分です。色々メーカー名や製品はありますが、実質的に中身は同じです。私もこれを使用していますが、液晶の色が薄くなっている以外、毎年電池交換すれば問題無く使用できます。今のところ2年目満了位です。
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DPLです。空いていたのですが、赤ら顔のぢぢい2名。ラウンジ内で電話を掛けて「俺は政治家を知ってるんだ!」などと絶叫。そして他の席では上司と所謂おつきのお局のセットのお局が、しつこくグチや自己アピールを大声で早口でまくし立てており、上司は注意もせずにスルー。やっと迷惑外人が消えたと思ったらこれですよ。もっとラウンジ係員は厳しく対応すべきではありませんか?(+o+)

1便前のHND行が出たら、迷惑な連中が消えました。ということは機内はカオスですね。危ない危ない。(/ω\)

私が普段の旅で使用しているキャリーバッグはこちらです。理由はこの機内持ち込み最大サイズで以下のようにモードチェンジができるためです。又、A359の最前列の収納棚にピッタリ収まるのも良いです。
家⇔駅: リュックモード
駅⇔空港⇔車⇔宿: キャリーモード
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そして耐久性が高く特に生地の裏面コーティングが剥がれてこないこと、補修部品の供給や修理サービスがしっかりしているので長く使えること、レインカバー無しでも殆どの雨に耐えられる上にレインカバーがオプションであることなどがおススメの理由です。
そしてこのバッグをキャリーモードにした時にはハンドルに通せるこのバッグが便利です。PCが入る大きさで普段も使えるため、出張時にバッグを交換してアイテムを入れ忘れるなどという心配もありません。('◇')ゞ
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但しもう少し容量が欲しい時などは斜め掛けだと重いです。そのため今回の出張にも使いましたが、そういう場合にはキャリーオンもできるビジネスリュックがおススメです。(^_-)-☆
この手のバッグでリュック⇔ショルダーというものもありますが、そういうタイプはどちらかのモードで内部のポケットの向きが合わずに中でグッズが散らかるため、使用時に縦横が変わるモードのものは一見便利そうですが避けた方が良いです。
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今回のフライト、又もや隣がコロン(香水)臭がキツイ、デコしまくりの某芸能人の女性。機内モードなど全く守らず、座席で電話を掛けるは、LINEをし続けるはと酷いものです。それに対してCAさんは全く指摘もせず。
そして配膳は決まった順序があるのですが、やはりそこはJAL。芸能人最優先です。こういう姿勢はいつまで経っても改まらないですよね。会社の文化ってありますよね。だからHGのようなモンスタークレーマーが育つのです。(/ω\)


日本唯一の5段階交差の下神明駅と戸越公園です。残念ながら今回は自宅真上だったので、窓じゃなくて機外カメラを撮影すべきでした。(/ω\)

イラつく芸能人問題以外は何のトラブルも無く、27回目のフライトにして初めて定刻通りの到着となりました。白服様曰く「私は結構早着が多くて珍しいと言われます。今回は私の念が通じたのかもしれません♪」だそうです。まあ、念に頼らず信頼できるオペレーションを徹底して頂きたいと切に願うばかりです。(/ω\)