タマ吉日記

渓流釣り・BCスキーをメインとしたタマ吉の日常です

【スキー】日高へ 最終日

引き続き”【スキー】日高へ”をお送りします。

前回の記事はこちら⇒

【スキー】日高へ Day3 - タマ吉日記

前日短時間でしたが徹底的にぱうぱうしたため体が重い。この日のフライトは早い時間ということもあり、朝ゆっくりして滑らないことにしました。

それにしても札幌市内では1日に白タクを数十台見ます。平然とホテルに送迎に来ますし路駐が酷いです。洗車場でも多くが白タクですし、空港でも交番の前で平然と乗降してますから凄いですよ。道警が対応しているところは一度も見たことがありません。( ;∀;)

私が使っているスタッドレスはこちらです。ブリザックよりもかなりお安いですが性能耐久性は2シーズン開始の今の時点では何も不満がありません。

掲載リンクは軽用ですが、リンク先に他のサイズも出ています。私のサイズは175/80/14 98Nで、本来は前96Nなのですがローテーションが出来るように前後とも高荷重の後輪用を使っています。前輪も硬い訳ですが雪道は全く問題無いですよ。

以前使用していたトーヨーのDELVEX935と比較すると段違いに性能が高いので超おススメです。(^_-)-☆


 

まずはガソリンを入れて洗車。見た目は綺麗ですが下回りは錆対策が大変です。('◇')ゞ

祝梅温泉が休業中のため、くるみの湯へ。お値段はどちらも500円です。

もう余りDPLに長居したくないので、丁度良い時間に行ったら又もや大幅な遅延。チェックインカウンターの係員も常態化している遅延には困っていますとのこと。本当に新しい社長さんになってから現場やお客さんが尊重されていないように思います。(/ω\)

窓際は例によって多くの迷惑リーマンが1人で2席確保しているため、仕切りがある席へ。もうマナーは期待できないのでこういう仕切りがある席で時間まで寝るのが正解だなと思いました。更に2台しか無いマッサーは中国女が1時間以上ベッドとして使っていて開きません。係員に対応をお願いしましたが酷い話ですよ。(/ω\)

 

私が普段の旅で使用しているキャリーバッグはこちらです。理由はこの機内持ち込み最大サイズで以下のようにモードチェンジができるためです。又、A359の最前列の収納棚にピッタリ収まるのも良いです。

家⇔駅: リュックモード

駅⇔空港⇔車⇔宿: キャリーモード


 

そして耐久性が高く特に生地の裏面コーティングが剥がれてこないこと、補修部品の供給や修理サービスがしっかりしているので長く使えること、レインカバー無しでも殆どの雨に耐えられる上にレインカバーがオプションであることなどがおススメの理由です。

そしてこのバッグをキャリーモードにした時にはハンドルに通せるこのバッグが便利です。PCが入る大きさで普段も使えるため、出張時にバッグを交換してアイテムを入れ忘れるなどという心配もありません。('◇')ゞ


 

但しもう少し容量が欲しい時などは斜め掛けだと重いです。そのため今回の出張にも使いましたが、そういう場合にはキャリーオンもできるビジネスリュックがおススメです。(^_-)-☆

この手のバッグでリュック⇔ショルダーというものもありますが、そういうタイプはどちらかのモードで内部のポケットの向きが合わずに中でグッズが散らかるため、使用時に縦横が変わるモードのものは一見便利そうですが避けた方が良いです。


 

夕焼けを狙ってK席にしたのは正解でしたが、帰りもトナラーは中国人。もう本当に勘弁してください。やること全てが問題有り過ぎてイラつきます。( `ー´)ノ

予想通り夕焼けと富士山が綺麗でした。(^^♪

珍しく自宅真上のルートだったのでパチリ。

もうJALの遅延や欠航の常態化、ラウンジや機内での数々の迷惑行為の黙認は諦めました。多分どれだけ進言しても改善する気は無いのでしょう。このまま日産と同じ道を歩んでください。会社のキャラが全く同じなんですよね。

今年はJGP維持活動を始めてしまいましたが、株も売り払って青に変えようかなと真剣に考えていますが、青の仕組みが複雑過ぎて理解するのが大変です。( ;∀;)